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#2015.04.01 Wednesday

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#2009.04.02 Thursday
 プロムのすゝめのまとめ動画が出来上がりました。



ますざわ
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#2007.05.06 Sunday
雨の日曜日。
こんな日はいつもより早起きして、予定もないのでダラダラ過ごします。
んで、ヒマつぶしに見つけた動画なんかを載せちゃったりします。

Hip Hop? Hocus Pocus feat. The Procussions



J'attends - Hocus Pocus



何となくアアト臭のするミュージックムービーでした。



1week of art works (輪派絵師団)



もう有名ですね、これ。
1週間で作品を仕上げるっちゅうやつです。

もう1個リンパ。

puzzle



次。

Minilogue/hitchhikers choice - short version (Longer on DVD)



アニメーションペインティングってやつでしょうか。
モーションがめっちゃ細かい。
てか、指で線書くやつの仕組みがワカラン。DJワケワカラーン。
画風がSFAUSTINAっぽくて好き。

最後。

Barnstormers



土やら葉っぱやら使ったモーションペイント。
輪派絵師団も同じような事やってます。


では、良い日曜と悪い夢を。

oshin
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#2007.04.13 Friday
ヘロウ、デブメガネオタク(半引き篭もり)のブチョウです。
最近、なんか、業務的なことばっかで、
あんまり投稿してないなぁって事で。

アニメの紹介。

時をかける少女


「監督は2005年春の劇場版「ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島」を手がけた気鋭の監督、細田守。芸術家の村上隆とのコラボレートにより、フランスの高級ブランド、ルイ・ヴィトンの店舗で上映された短編『SUPERFLAT MONOGRAM』や、六本木ヒルズのコマーシャルも監督。すでに世界に認められるアニメーション監督です。脚本は「学校の怪談」で日本アカデミー賞脚本賞を受賞した奥寺佐渡子。アニメーション映画は初挑戦です。繊細で魅力的なキャラクターを生み出すのは、当代一の絵師、「新世紀エヴァンゲリオン」のキャラクターデザインを手がけた貞本義行。舞台となる真夏の東京を表現するのは「もののけ姫」「火垂るの墓」など、多くのスタジオジブリ作品の美術監督を務めた山本二三。アニメーションとして最高レベルの美術が本作を支えます。劇中の音楽は、NHKスペシャル「日本人はるかな旅」やハイビジョン番組で、ハイクォリティな音楽を提供している吉田潔。」

(以上公式HPより引用)

ね。

これ、前からチラホラ耳にしてたんですが、
HP見てからビックリ。ビックリトリス。
なんか背景見た事ある感じやな、と思ってましたが、まさかジブリスタッフとは。
キャラクターデザインは貞本義行ですよ、エヴァですよ。
ストーリーはようわかりませんが、ヴィジュアル的に、
ノスタルジアに連れて行ってくれること間違いない、ですな。
アツイ、ヤバイ、マチガイナーイ!ですな。
しかも、時間設定が、高校2年生の夏休み前ってのが、ねぇ、もう。
あまりにも甘酸っぱい思い出が多すぎて、
ぼかぁ、あの入道雲で、オナニーできまさぁ。
原作の筒井氏は天才や。変態や。
もともと小説で、昭和47年にドラマ化されてるんですね、これ。
そう考えると、息の長い作品やなぁ。

ストーリー自体はタイムリープという能力を中心としたモノで、
まあ多分よくわからんし、楽しめんと思いますが。
もうね、俺はジヴリスタッフが背景手がけたってだけでいいんです。
ほら、グラフィックが綺麗なだけで、感動するアニメってあるでしょ?
深夜にやってるアニメとか、無駄にグラフィックが綺麗で、
ついつい夜更かししちゃう20歳です。
中学生のころ、深夜、トゥナイト2を見てたのですが、
その裏番組で、アニメがやっておりまして、
そのグラフィックが余りにも美麗で、しかも、BGM一切ナシ。
ストーリーも、会話はほとんどなく、どっかの街中を、
少女がずっと歩いているという感じで、
そう、背景も、これ、ジブリか?と思うほどの。
中学生ながらに、いたく感動しました。
そのあとトゥナイトでヌキましたけども。
この作品も、ジブリの世界観のファンであったワタクシは垂涎モノです。
まあ、ハウル見てないけど。
てか、美術部にもいるでしょ?ジヴリファン。

4月20日発売で、あっちこっちで予約中です。
通常版がアマゾンで3800円。微妙な金額ですが。
微妙な金額の故、誰か、金出し合って買いません?
んで、一緒に、酒飲みながら、
ええですなぁ、やっぱセーラー服にはショートカットの美少女が合いますなぁ、
紺野真琴、萌えぇ、ですなぁ、とか、やりません?
てかね、そもそもね、もう劇場ではやってないのだよ。大阪の。
だから、欲しいんだよ、どうしても。強迫観念だよ、むしろ。
買いましょうよぉぉ、みんなぁ。
4人で買ったら、1000円以下ですよぉぉぉ。
タバコ3箱ガマンすれば買えるじゃないですかぁぁぁあ。
藤本氏ぃぃ。池袋氏ぃ。拙者と共同購入しましょうよぉぉ。
共同購入者を募ります。フヒッ!

oshin a.k.a working NEET



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#2006.09.26 Tuesday
へいめ〜ん。心はいつでもB−BOYのoshinだYO!
今日はHIP−HOPやグラフィティ、そしてブレイクダンスのルーツとなった
バイブル的映画を紹介するZE!チェケラ!



"WILD STYLE" (1982年)

もうタマランよね、このジャケット。
Rock Steady Crewの面々が描いたグラフィティの前でキメる彼ら。
オールドスクゥル臭ブリブリ!
このジャケットはあまりにも有名だZE!ウホー!!

当時のサウスブロンクスを鮮明に描き出したこの映画。
プエルトリカンの黒人たちは、ナイフの代わりにスプレーで、
暴力の代わりにブレイクダンスとラップで自己主張する。
まさにHIP−HOP版ウエストサイドストーリー!
あ、いや、この映画はハッピーエンドに終わるけど。

この映画、出演陣も豪華で、あのグランドマスターフラッシュをはじめ、
Cold Crush Four Crew、Fantastic Five Crew、Double troubleの面々、
さらにはBusy bee、Fab Five Freddyの姿も!ムホー!!!



Cold Crush FourとFantastic Fiveがぶつかりあうランブルの場面



Amphitheatre Jam


それじゃあ動画で彼らを見てみよう!

DJグランドマスターフラッシュとAmphitheatre Jamの舞台を作るグラフィティアーティストのレイモンド・ゾロ(いちおう主役)、そしてロックステディクルーのブレイキン!


Amphitheatre Jamでのファンタスティックファイヴ  最初にゴチャゴチャ言ってるのがファブファイヴフレディです  最後に出てくるのがビジービー。オーディエンスの反応がイマイチ。


ダブルトラブルのMC。うーん、カッコイイ。その後ろでブレイキンするロックステディのブレイキンがヤバスギ。どうなってんの!これはほぼエンディングの部分です


この映画、結構前にDVDとしてリエディットされまして、即購入しました。
見たいって人いれば、ご一報を。
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#2006.07.05 Wednesday
イマハヤリのyoutube、を探検していて、ふと昔に見たショートフィルムに遭遇しました


たった8分間のアニメに泣かされる!といううたい文句を半ば馬鹿にしながら観にいって、あっさり号泣してた記憶がなつかしかったのと、明日のゼミがいやんいやんにゃんにゃん!でたまらないので、投稿してみることにしました。へへへ。


マイケルデュドクデュビット監督の、邦題「岸辺のふたり」


アアトのみんなたちなら見たことがありそうですが…、有名な作品であるかと思います


幼い娘を置いて、岸辺からボートに乗って行ってしまったまま戻ることはなかった父。 遠い日の父の面影を求めて、娘は父と最後に別れた場所である岸辺を訪れ続ける。


というセンチメンタウールで、シンプルなお話です。


見たことがないしとは、ぜひ画面を大きくして見てみてね。ドナウ川のさざなみがきれいなんだもん。


youli


8分26秒です。






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#2006.06.05 Monday
おっす。
たまには映画でも。
とっつきやすく、洒落っ気と茶目っ気を兼ね備えた作品をね。


RAISING ARIZONA(邦題:赤ちゃん泥棒)1987

これ、名作。
コーエン兄弟(ジョエル、イーサン・コーエン)監督の2作目、
にして傑作。
コーエン監督独特の映像表現とユーモアが存分に発揮された出世作で、
ニコラス・ケイジ、ホリー・ハンターの二大アカデミー賞俳優が共演。
コーエンの映画は当たりが多いし、他の作品もめちゃ好きだが、
この作品の醍醐味は、やっぱ、ニコラス・ケイジの演技。
昔はニコラス嫌いやったけど、高校生の頃、パチンコのCM観てから大好きになりました。
この人演技派で、特に、ちょっとコミカルな演技させると、たまらん。顔も普通やし、情けない感じがいいね。俺の中ではアメリカの中井貴一。ミキプルーンの。
MATCHSTICK MEN(マッチスティックメン)やADAPTATION(アダプテーション)でもむっちゃいい演技してはります。この2つも作品自体がやばいので、まぁ、お暇があれば、見てくださいな。

お次はフランス映画


LA FILLE SUR LE PONT(邦題:橋の上の娘)1999
フランスの大御所監督パトリス・ルコント作品。
この人も、コメディの中に切なさを微妙なバランスで織り込んでくる作風ですが、他の作品はそこそこ。
でも、この映画は、俺の苦手なモノクロもなんのその、
素晴らしい出来ですわ。
2年生の頃、フランス映画あさりまくってた時に、発見。
その頃観てたフランス映画は、ほぼ記憶に残ってないが、
これはホンマ、ええ話。その頃ルイちゃんに「何かオススメ教えてくださーい。」ってゆわれたんで、これ、ススメたんだが、
絶対観てへんことは、分かっています。
そいや、昔に映研の井上君もフェイバリットにあげてましたな。これ。
ナイフ投げのおっさん(ダニエル・オートゥイユ)と、
その的になる女(ヴァネッサ・パラディ)の恋愛っぽい話。
ダニエルの顔がまた、情けなくていいんだ。
ちなみにヴァネッサはジョニー・デップと同棲しており、子供もいます。
モノクロもええなぁ、と思えた作品。きれいでね。話も映像も。

次回はPaul Thomas Anderson監督の作品をオススメしよう。
んじゃPeaceOut
もし、観たなら感想でも聞かせたまえ。

quei
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