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#2015.04.01 Wednesday

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#2007.11.12 Monday
ムッシュウナカハラぽいなと思いました、踊ってね



おまけ




iui.nog
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#2007.11.04 Sunday
おひさしぶりん。藤本圭だよ。
今日は、凄いバンドを紹介するよ。


The Advantage - Mega Man 2 Flashman

これはThe Advantageってバンド。やってる曲は、ロックマンですな。
ゲームミュージック(主にファミコンやディスクなど80年代コンピューターミュージック)
を人力変態テクでプレイするバンド。
ミューソのタイガ先輩にオススメしてもらって、感激しました、このバンド。
いやぁ、素晴らしい、センスとテク。
battlesに通じる感じもします。何より、被ってるヘルメットがチャーミングです。
こうして、改めてファミコンミュージックを聴いてみると、かっこいいの多いですな。
てかプログレロック、ポストロックっぽいな。


The Advantage - goonies 2

これなんて、出だしとか、後半のダサいというか、素晴らしい展開かっこいいね。
てか、元々は任天堂の制作部の人たちが作った曲ってのが、凄いよね。
やるねぇ、日本人。ビバ、8bit!!

QUEI
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#2007.08.12 Sunday


MAD職人になりたい

o
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#2007.07.10 Tuesday
徒然と動画投稿。

nujabes×Jay-z
最近の編集技術はスゴイ。



The Golden Eggs


すいません。



oshin
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#2007.06.17 Sunday
液晶画面からこんにちは
入部したのはちょうど一年前くらいでしょうか
あの頃は、2日で辞めたジャズバーでの糞なバイトのせいで、よう分からんがとにかく
ジャズ=自分には要らんもん、と思い、だから部室で流れる音楽も、たいてい嫌いでした

けれど音楽は、慣れです

今、私がかっこいいと感じ、ご紹介しようとしているyoutubeのタグの中には、確かにjazzの文字が見えます

美術部と言う名の私の父よ、ありがとう

噂のベーシスト、jamaaladeen tacuma



聞いてたら気持ち良くて角生えてきそうです
彼は、ニューウェーブ人間でもあり、超☆ダサい電子音をおりまぜた、わっけわからんかっこいいソロアルバムなどもあります
ジャケットが、すでによう分からんですね
KC3A0002.jpg


ベーシストつながり
Jaco Pastorius

この人は、ショーケンに似ている、ということで教えてもらいました
見た目は、若かりしショーケンの方が100億万倍かっこいいと思いますが、
音楽は、ジャコパストリアスの方が100億万倍かっこいいと思いました


そう、そして、大好きな渋さ知らズも、ジャズです

ああ、このちっこい画面だけで幸せになる


次は、人々を、new waveに慣らそうと目論む、のぐおでした
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#2007.05.11 Friday

Venezuela


ドゥオモ、池袋です。
久しぶりに投稿します。

南米の中でも未知の国ベネズエラの音楽について

まずは、Los Belzaguaos


彼らが今回ベネズエラを特集しようと思ったきっかけになったグループです。



次はEsperanto


いやあ、いいですねえ。
大好きです。
2分すぎからがやばい。




次は正統派ラテンジャズ
Gerry Weilさん


うん、うん。




MIRLA y ALDEMARO


髪型おもろいですね。
ただめっちゃいい曲です。
惹きつけられます。





もいっこジャズロック風味
Clarox


ちょいださですね。




最後に蛇足ですが、PP´s


こいつらもベネズエラのバンドなんでしょうか?



<総評>
僕自身もここに挙げた人たち全員知りません。
おそらくCD化もされてないです。
ほんとにベネズエラのアーティストなのかもあやしいですね。

なんとなくですが、ベネズエラのジャズ系インストゥルメンタルミュージックはフュージョンよりもジャズロックやプログレ風味が強い気がします。
ただ実際にベネズエラでジャズロックが流行っていたかは不明。
音源を手に入れることも難しく、情報も少なすぎて調べられないです。
ですから、ベネズエラコンピの発売に期待。

今P-VINEがレアグルーブ世界一周シリーズとかいう世界中の国や地域のレアグルーブコンピレーションを発売してて、コロンビアやトルコのなんかも出すみたいなんで、その一環として出してくれたらいいなと。

まあ、つまり世界中の隠れたグッドミュージックに出会うとテンションあがるんですわ。
今勃起してますよ、僕。


TOYO







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#2007.04.18 Wednesday
どうも、おこんばんわ。
先ほど、去年と同じく、誰よりも早くミクシーから誕生日を祝われました。
黒人音楽大好き25歳になりました、藤本です。
みなさんご存知かとは思いますが、Jazz研が主催するMusic Party(20日)にて、
DJをさせていただきます。俺。
うちらがいつもやってるパーティ(Music is My Sanctuary)とは、
志向も雰囲気も大分異なるので、選曲もなかなか大変なのですが、
何より!自他共に、Rock嫌いを認めるワタクシメではありますが、
今回は、いつもかけられない、というか絶対かけないRockを多分に流せるので、
若干楽しみでもあります。元パンクスの血が騒ぎます。
まだまだ、若い奴には負けねえんだよ!
RockもPunkもNew WaveもNew RaveもMetalやらHard Core、Alternative、Lo-Fi、80's Popもかけてやる次第であります。カオスですな。
もち、黒人音楽は至る所でかけますが。
てか、このパーティは、他団体が多く参加するので、
その中でも美術部が一番イケイケでアゲアゲな根暗団体であることを、
視覚的に強くアピールできるいい機会なのです。
なんで、部員の方々(特に上回生)来ましょう。オシャレして。

話にNew Rave(Nu Rave)が出てきたので、ちょっとその話を。
最近徐々にブーム中のニュー・レイブですが、
Enter Shikariってバンドがやばい。
メロディは大したことない(At The Drive Inみたい)、が、
何がヤバイかって言うと、
「ダサい+ダサい=新しい」ってこと。超主観的な意見ですが。
アユばりのトランス音にメタルミュージック、
んで、ハンドクラップブレイクが入るなんて!!!
いやぁ、普通にかっこいいね。
今の時代にぴったりだね。
てなわけで、気になる人は、聞いてみて
おそまつ。

Quei

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#2007.03.26 Monday
昨今のユーチューブメントにのっとられ
デザインが崩れて 記事が読めない
そんな嘆きが聞こえてきましたので
勝手気ままに 変更してしまいました
えへへ

ええと
『なんだよう よけい見づらいよう』
とか
『コメントの幅 あきすぎでない?』
とか
『ぴぽぴぽ けきょけきょ』
とか 教えていただいても できないこともあります

でもでも
『くずれてみえやしないんだー もとにもどせー』
ていう人が 2人くらいいましたら 元に戻します

それから コメントを載せる幅が広くなったので
適宜改行を考慮していただきたく思います
でないと 文字ばっかりで うあー となります

蛇足ですが 質問をさせてください
ユーチューブを縮小して載せてもらう(qeiさんのが 正にそれです)
というのも考えましたが
『わかんないよ めんどうだよ ひゃぁ』
と言われた気がするので やめてみました
『チューブ縮小で デザインは以前のほうがかわいいやい』
とか 誰かが言ったら そうなるといいね

おまけ



n は ろべすぴえーるの n


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#2007.02.23 Friday
今回はラジオの紹介。

やたらとジャズ、フュージョンの紹介ばかりして申し訳ないですが、このジャンルに関しては良質のものに出会う機会というのは、相当掘っていかないと難しいと僕自身は感じています(その当時の人たちと現代の人たちの評価の対象がずれている部分が他ジャンルに比べて大きく、店頭やウェブ上でリコメンドされているものは当時それを聴いていた中年を対象にしたものが主流を占めているため)。
それにいざ聴いてみようと思っても一分やそこらの試聴では良し悪し判断するのは困難であり、ラジオで体験していただくのが手っ取り早いかなと思いまして。

ただ実のところジャズ、フュージョンに関してはなかなかいいラジオはありません。
それには先に述べた理由も大きく影響しています。

いまだ本国アメリカでは主流を占めるスムースジャズのラジオ局はわんさかあるんですが、レアグルーヴやらスピリチュアルジャズもカバーしているものは皆無。

んでまあそういう音楽もカバーしてるラジオ局をさがしてみたんで紹介します。

ちなみに大手LASTFMはタグの精度に問題ありなんで、今後に期待という状態。
僕がやってみて、一番ましなタグはacid jazz sourceでした。

最近のヒップホップやらコンテンポラリーなジャズも交えてならEther Beatが一番良質。
まあただ純粋に60後半から80前半くらいまでの音楽だけを聴きたいならやめといたほうがいいかも。

僕が一番お勧めするのがRemoteDJ
まあクロスオーヴァーど真ん中ではなく、ソウル、ファンク色が強いものが多いんですが、抑えるとこ抑えてます。
スピリチュアルジャズなんかも流してます。

東陽でした。



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#2007.02.17 Saturday
どうも、黒人音楽大好き24歳、藤本QUEIです。

この度、長らく温めておった企画、音楽夜話、を、
ベェの熱い要望にお答えするべく、
第1回、2月20日、19時〜@マイルームにて、開催いたします。
この音楽夜話は、現在曖昧に使われているジャンルの
再確認・整理・再検討・再定義などを目的とした座談会(という名の飲み会)です。
音楽に興味がある人は是非ノートとペンを持ってご参加ください。
第1回目のジャンルは、これもベェの強い要望により、
ニューウェーブ(パンク)を企画しております。
講義は、元NWパンクスの私めが担当させて頂きます。
参加希望の方は、ニューウェーブ(それに関連するものならなんでも)
について、好きに調べていただき、当日資料やら音源を持って来てください。
別に何も持ってこなくてもいいです。
但し、最低限として、ウィキペディアで、
「パンク」と「ニューウェーブ」について調べてきてください。
次回のテーマジャンルとしましては、
『ソウル』、『ヒップホップ』、『ファンク』、
『ジャズ』、『フュージョン』、などを考えております。
参加の旨、リクエストは、直接私の携帯のメールに送ってください。

まぁ、ニューウェーブって、いきなり言われても、想像つかんやろから、
軽く紹介。

Gang of Four / To Hell With Poverty (1981)

裏ニューウェーブパンクの王道(UK.NW.PANK)
実は、私、高校時代に、こいつらとTalking Headsの影響で、
その後Funkにのめり込み、黒人音楽を愛するようになったのです。
この時代に、もうフェードバック剃刀ギターをかき鳴らし、
ブリブリベース、Funkビートで押し寄せるパンクスタイルに、当時の私は
メロメロでした。動きもイイネ。
ベェは、もう少し後期のエレクトロっぽいのが好きかもね。
こいつらの「Is It Love?」とか聴いてみるといいかも。



んでTalking Heads / this must be the place (1984)

この人たちは、もともと70年代中期にニューヨークパンク(パンク創生)バンドとして
活動していた人たち。70後期から、徐々にブラック色が強くなり、
80年代に入る頃には、アフリカンミュージック(アフロビート)までを、
取り込み、表ニューウェーブを率先してきた第一人者。
アート色の強いインテリパンクバンド。
これは、1984年、「Stop Making Sense」の映像。
「Stop Making Sense」については → リンク
「Stop Making Sense」は99年にデジタルリマスター化され、
世界で再び上映される。
もちろん大阪でも上映され、私は友達と梅田に観にいきました。
このライブドキュメンタリーフィルムは、すごいおもろい。
1曲目は、名曲「Psycho killer」で、何もない舞台で、
ボーカル一人がラジカセで歌ってるだけなんですが、
曲を重ねるごとに、舞台設営やら、人数やらが増えていく、
面白いライブ。上の映像は後半の曲なので、
人も舞台もかなりええ感じに出来上がってますね。
音楽に興味ない人も、アート感覚で観れるライブです。
ニューウェーブ独自の素っ頓狂ボイスは、
おそらくこの人(デヴィットバーン)が最初。やっぱ、動きもEネ。



DEVO / Satisfaction (1978)

70年代後期に突如現れた、表ニューウェイブオブニューウェイブバンド、
ニューヨークパンクのエッセンスをしっかり取り込み、
人力テクノとしてそれらを表現。
上記の二組のバンドが、エスニック性を求めた文型new-waveなら、
DEVOはテクノロジー性(サイエンス性)を求めた理系new-waveと言えるでしょう。
日本の某ポリシックスは、まんまパクリですね。
ま、テクノロジー性を求め、人的な部分を排除する流れは、
ドイツなどでは、以前からノイ!のハンマービートや
クラフトワークのエレクトロビートがあったんですがね。
そこらへんは、座談会で。
んで、もちろん、この曲は、ローリングストーンズの、あの有名な曲のカバー。
全然原型ないですね。やっぱり動きがいいです。

何となくニューウェーブというものが見えてきたでしょうか、みなさん。
要は、変な動きと、素っ頓狂ボイスです。
では最後に、愛しのベぇの好きそな映像でお別れです。



DEVO /「Jocko Homo」(1978)
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